やさい*くだもの図鑑

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野菜115 ジャンボピーマン(とんがり)
 ジャンボピーマン

「ピーマン」はナス科トウガラシ属で中南米原産の一年草。
トウガラシの栽培品種に分類される甘味種です。

ジャンボピーマンの旬は夏で、
一般的にはジャンボピーマンは通常ピーマンより大きなピーマンの総称で、パプリカまで含まれます。
写真の品種は普通のピーマンと比べ長さは約5倍、重さは3〜4倍、肉厚も2〜3倍になります。またベル型の多いパプリカと遠い、通常ピーマンと同じ形をしているのも特徴です。

苦みやピーマン臭が少なく、ピーマンとパプリカの中間のような食味。クセがないので、ピーマン嫌いなお子さまにも良い。内部のタネは1カ所にまとまり調理もしやすい。




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野菜114 こどもピーマン


ピーマンはナス科トウガラシ属で中南米原産の一年草でトウガラシの栽培品種に分類される甘味種です。 

こどもピーマンは、 果皮が滑らかででツヤのある濃い緑色、通常ピーマンと違い先が尖って細い。
一般のピーマンに比べると苦味やピーマン臭が少なく、肉厚でジューシー。
子供にも食べやすいピーマンとして人気上昇中。 

タキイ種苗で、辛さで知られているメキシコトウガラシ、
ハラペーニョの全く辛くない突然変異品種と従来のピーマンとの品種改良で生まれる。
品種名はピー太郎。ビタミンCやβカロテンが豊富に含まれる。



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野菜107 バナナピーマン/ばななぴーまん


ピーマン(甘唐辛子)は、ナス科トウガラシ属で中南米原産の一年草。
バナナピーマンは、トウガラシの甘味種で、緑色以外の「カラーピーマン」の品種です。カロテンやビタミンCが多く含まれる緑黄色野菜のひとつ。



作りやすくてかわいい円錐形の黄緑色ピーマンで、熟度が進むに従って黄緑色からクリーム色、黄色、オレンジ、赤へと変色して完熟果は鮮やかな赤色になります。
果皮は軟らかくて果肉が厚く、ピーマン特有の苦みが少なくほんのりと甘味がありピーマン嫌いの子供にも大丈夫です。糖度がトマト程にもなり、サラダやマリネなどでフルーティな味わいが楽しめます。





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野菜08 パプリカ/ぱぷりか


「パプリカ」はナス科トウガラシ属で中南米原産の多年草。
トウガラシの栽培品種に分類される肉厚の甘味種です。
店頭で見かけるものはほとんどがヨーロッパ種のベル型ピーマンで、
赤、緑、黄、オレンジの他にも様々な色があります。

フルーツ感覚で食べられるミニサイズの「フルーツパプリカ」も
見かけるようになりました。パプリカの語源は「唐辛子」全般を指すハンガリー語。
また、赤いパプリカを乾燥させ粉末にした香辛料もよく使われる。




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野菜07 ピーマン/ぴーまん/甘唐辛子


「ピーマン」はナス科トウガラシ属で中南米原産の一年草。
トウガラシの栽培品種に分類される甘味種です。
旬は夏で緑色以外のものは「カラーピーマン」、
肉厚の大型種は「パプリカ」(オランダ語でピーマンの意味)と呼ばれます。
緑色のピーマンは未熟なうちに収穫したもので、
完熟させると赤ピーマンになります(オレンジや黄色もあります)。

唐辛子の辛み成分はカプサイシンといいますが、ピーマンにはほとんど含まれていません。
カロテンやビタミンCが多く含まれる緑黄色野菜のひとつ。
好き嫌いの多い野菜ですが、品種改良によりくせのない味のピーマンが多くなってきました。

ピーマン断面





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